teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


雪かきの後で

 投稿者:ケン  投稿日:2014年 2月14日(金)14時14分33秒
返信・引用
  大雪注意報が出ていたがこれほどの大雪のになるとは想像していませんでした。僕が夕刊を取りに1階の集合ポストに行った時

「この雪じゃ明日の選挙(東京都知事選)にはいけないね」と1階に住んでいる年配のご夫婦が話していました。

僕の住んでいるマンションは都心に在りマンションと言っても管理人は居なく古いアパートと変わりません。

4階建ての16世帯有るのですが比較的年配者が多く若いのは少ないみたいです。

部屋は暖房を利かせ、風呂はいつでも入れるようにしておき、倉庫からシャベルと長靴を借りて雪かきをする事にしました。

雪が降り続ける中、入り口から道路まで約7~8メートル,幅3メートル位を、約2時間、午後4時から6時位まで1人でやり終えたのです。

東北生まれの僕にとって雪かきは小学校の時から高校生まで毎年やっていたのでなんとも無いのですがさすがに疲れて部屋に戻ろうとしたら

先ほどの老夫婦が「大変でしたね有り難う、これで明日は選挙にいけます」と言って お礼だと言って缶ビールを差し出してくれました。

僕は「有り難うございます」と言いながら有り難く頂き「今日はこれ位にして明日の朝もやりますから」と少し得意になって答えました。

当然な事をしたつもりでもあんなに喜んでもれえるとは嬉しいものです。

手足と顔が冷えて感覚が無くなりましたが少し充実感が沸き、風呂に入って身体を温めました。

風呂から上がり暖かい部屋の中で身体を拭いてたらピンポーンとチャイムがなり今頃誰だろうと思いチェーンをつけたままドアを開け顔だけを出して見たら

「2階のサイトウです、雪かき有り難う、明日の選挙にも行けるし、本当に助かりました」と また選挙だと言っています。


なんと、たまに顔を合わす程度でこのマンションの3階に住んでいる比較的若い美人のお姉さんです。

年は僕より少し上の30歳位でスタイルバツグンの綺麗なお姉さんなのでよく覚えています。

何時もピタパンを穿いており僕の部屋は4階なので3階まで後ろを歩きながらパンティラインを何回か眺めた事があり、おかずにしてオナッタ事もあります。

そのお姉さんが雪が降っている中、廊下に立っているのです。僕は信じられないと思いつつ「いえ明日の朝もやりますから」と先ほどと同じ事を言いました。

しかもお礼だと言って「多く作ったので食べてください」と お稲荷さんが10個位のった皿を差し出してくれたのです。

突然のことで思わず「あ いいですよそんな事、ちょうどいい運動になりました、それと今風呂から出たばかりなので・・」と答えると

「あ ごめんなさい それじゃ又あとで来ます」と言って手に持った皿を引っ込めて帰ろうとしたので・・・

本当はお腹がすいてカップラーメンでも食べようかと思ってたところで、しかもお稲荷さんは僕の大好物です。

僕はあわてて「まだ雪が降っているし、それでは申し訳ないので、今裸なんですけどそれでよろしければ有り難くいただきます」

お姉さんは少し間を置いた後で「私は構いませんよ、今受け取ってと貰うと有りがたいです」と言ってくれました。

僕は本当に申し訳無いと思いつつ自信有る肉体美をピタパンのお姉さんに見て貰えるのが少し嬉しくドキドキしながらタオルを腰に巻き、チェーンをはずしドアを開けました。

一瞬「寒い」とおもった瞬間 外からの冷たい風が入って来ていっきに身体が冷えます。

裸でタオルを腰に巻いた僕を見てお姉さんは少し驚いた表情をしながら「ごめんなさいお風呂の所、雪かきお疲れ様でした、1人で大変でしたでしょう?」

と言ってお稲荷さんの皿を差し出してくれました。

僕のほうがむしろ恐縮して「本当に頂けるのですか、嬉しいです」と言いながら有り難く受け取ろうとした時

思ってた以上の寒さに身体を縮めたら皿を手に持ったままタオルが落ちてしまったのです。自然の成り行きでわざとらしさは全然なかったと思いますが・・・

僕が「あ」と思わず言ったと同時にお姉さんの目がお稲荷さんから下に向きました。

いつかのパンティラインを思い出していたので半立ちのペニスがもろに露出状態です。

お姉さんは「キャ」と言う小さな声を出して、ギョとした驚きの表情ですが目線はしっかり下半身を見ています。

僕はあせって「どうしようと思いつつ」筋肉質の肉体とペニスの大きさには多少は自信があるせいか不思議と羞恥心はすぐ無くなり平常心に戻り

むしろあのピタパンの美人のお姉さんに自信のあるペニスを見られていると思うとすごい興奮を感じます、初めて味わう興奮です。

お姉さんの赤面して羞じらう表情を見るのも新鮮ですしその表情をしっかり観察する余裕がでてきて

「すみませんタオルを取るので皿を持ってもらえますか」と思わず言葉が出てしまいました。

お姉さんは頬を赤らめたまま暫らく呆然として「いえ、私帰ります」と言って玄関から出ていきました。

それにしてもあのお姉さん本当に羞恥心があったのでしょうか?タオルが落ちてから僕のペニスを暫らく見ていました・・・
 
 

レンタル掲示板
/4